



滋賀県の小学生5年生を
対象にした理由
滋賀県では、小学5年生を対象に田んぼの仕組みや環境問題について学ぶ授業が行われています。
この年齢は、田んぼや自然環境の大切さを深く理解し始める時期であり、ポスター制作を通じて自分たちの意見や想いを表現することで、環境保護への意識を高めることが期待できます。
また、プロジェクトは株式会社リンクの本社所在地である滋賀県からスタートし、将来的にはこの取り組みを市外、県外へと拡大していくことを目指します。
応 募 作 品
たくさんのご応募いただき、
ありがとうございました。
ご応募いただけた作品のご紹介をいたします


プロジェクト概要
【テーマ】 「 田んぼにゴミを捨てないで」
【対象】 滋賀県近江八幡市の小学5年生
【活動内容】 夏休みの課題としてポスターを
制作
【目的】 田んぼを守る意識を子どもたちと地域に
浸透させる

テ ー マ
「田んぼにゴミを捨てないで」
滋賀県近江八幡市の小学5年生
対 象
活 動 内 容
夏休みの課題としてポスターを制作
滋賀県近江八幡市の小学5年生
目 的
期待する成果
子どもたちが主体的に環境問題に取り組み、地域全体で田んぼの保護を推進する啓発活動の基盤となるポスター(看板)が完成すること。
私たちが日々の食卓でいただくお米が育つ田んぼは、生産者様が大切に守ってきた場所です。その田んぼにゴミを捨てる行為を少しでも減らしたいという想いから、このプロジェクトを立ち上げました。子どもたちの自由な発想が、多くの人に環境保護の大切さを伝える大きな力になると信じています。
このプロジェクトを通じて、田んぼが持つ大切な役割を子どもたちと共に見つめ直し、地域社会全体で田んぼを守る意識を育むことを目指します。




近江八幡市立岡山小学校5年2組
浦 口 日 菜 子 さん

絵画コンクール
「田んぼにゴミを捨てないで」
プロジェクトの背景と目的
田んぼは、私たちが日々口にするお米を育てる大切な場所であり、地域の環境や農業文化を象徴する存在です。しかし、近年、田んぼにゴミを捨てる行為が問題視されています。
株式会社リンクでは、中古農機具の取引を通じてさまざまな農地や生産者の方々と交流する中で、この問題の深刻さを目の当たりにしてきました。
「田んぼにゴミを捨てるのはおかしい。」 そんな当たり前のメッセージを次世代に伝え、田んぼを守る意識を育むため、子どもたちの感性を活かしたポスター制作を通じて地域全体に啓発活動を広げていくことを目指します。優秀賞の作品は看板にし、実際に圃場へ設置します。















